以前、ドラゼミの資料請求の記事にも書きましたが次男はドラゼミを受講する事になりました。
親の気持ち
ドラゼミを受講させようと思った一番の理由は、百マス計算で有名な陰山英男先生が総監修されている教材だからです。
長男が学研教室に通っているのですが、1ヶ月の月謝が8,000円なので年長の次男にそこまでお金を掛けられないのと長男だけでも送り迎えが多いので、今のうちはなるべく送り迎えを減らしたいと思った事もドラゼミで家庭学習をしようと思った理由です。
陰山英男先生って知らないな~と言う方もいると思いますが先生の経歴は下にプロフィールを引用させていただきました。
それでは、ドラゼミを受講しようと思った訳の続きですが
ドラゼミで勉強してみようと思った子供の気持ち
ドラゼミのサンプルを見て大好きなドラえもんなら勉強がんばれそう!と思ったようです。
その時の詳しい様子は
を見てもらえばわかると思いますが楽しんで出来そうと思ったようです!
その他、長男の時とは違い、文字を覚えたいと言う気持ちが強いのでやり始めたい気持ちがあり、学研に通いたいと言っていたので家庭学習でもドラえもんが載っていると言う点で納得したようです。
1958年兵庫県生まれ。 岡山大学法学部卒。 兵庫県朝来(あさご)町立(現朝来市立)山口小学校教師時代から反復練習で基礎学力の向上を目指す「陰山メソッド」を確立し脚光を浴びる。 2003年4月尾道市立土堂(つちどう)小学校校長に全国公募により就任。 百マス計算や漢字練習の反復学習を続け基礎学力の向上に取り組む一方、そろばん指導やコンピューターの活用など新旧を問わず積極的に導入する教育法によって子供たちの学力向上を実現している。 立命館大学 教育開発推進機構 教授(立命館小学校副校長兼任)。 文部科学省・中央教育審議会 教育課程部会委員。内閣官房「教育再生会議」 有識者委員。 著書:「本当の学力をつける本」「学力の新しいルール」(文芸春秋) 「陰山メソッド 徹底反復」シリーズ(小学館) ・・・他多数
金額面や子供の気持ち、親の気持ちが一致したのでドラゼミを始める事にしました